【100系新幹線模型】

変色してしまったパーツを何度も漂白剤漬けにして”まっ黄色”だった頃よりはかなりマシになりましたがどうにもボディーとの色の差は埋まらず、漂白後の色の質感も”牛乳寒天”のような…なんというか若干透明がかった感じになってしまいました。ですので鼻先パーツの復活作業方法を漂白から塗装に変えようと思います。


部屋の蛍光灯の色具合を変えると少し目立たなくなりますが、根本的な解決には至らないのでとりあえずはボディーと同じ色を探すか調色して試そうと思います。プラモ用の塗装セットは持っていないので缶スプレーがあれば良いのですが…どういった道具を揃えればよいのかわからないのでカプラーを買いに行った模型屋さんに行って聞いてみようと思います。

その他の部分は快調に修繕が進んで走行するには全く不具合がでなくなりました!

【100系模型走行動画 (9秒) 1080x1920】

>>模型関連記事一覧ページへ<<